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理工学書/専門書
JEC
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月刊 電気計算 2026年10月号
[解答速報]
2026年実施 問題と解答・解説
電験3種(上期)/電験2種一次/エネ管(電気分野)
[特集]プラズマ放電技術とその応用
固体・液体・気体に次ぐ、物質の第4の状態と呼ばれる「プラズマ」 。
さまざまな面でその技術は応用され、「プラズマ」という言葉を目にすることも多々あるが、詳しく知らない人も多いのではないだろうか。
今回は、「プラズマ放電」とは何か、どういったものに応用されているのかに着目して解説する。
1,760円(税込)
資格書
平行2導体間の静電容量を電磁気の基礎理論からごくわかりやすく解説しています。これを基礎に平行多導体の静電容量の計算法を具体的に解説しています。
実系統への応用として1回線送電線の正相、逆相、零相静電容量の計算法と架空地線の影響を説明。さらに2回線送電線や地中送電線の静電容量の計算法をいくつかの例題を含めて実用的に解説しています。
1 平行2導体の静電容量
円形導体周辺の電位分布
平行2導体間の静電容量
2 平行多導体の静電容量
多導体間の電圧,電流
多導体群間の静電容量
複導体送電線の静電容量
対地静電容量
3 1回線送電線の静電容量
1回線の電圧,電流
正相,逆相,零相静電容量
架空地線の影響
4 平行2回線送電線の静電容量
平行2回線の電圧,電流
正相,逆相静電容量
零相静電容量
5 地中送電線の静電容量
付録1
送電線の平均地上高
付録2
ねん架時のアドミタンス